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子連れ旅行

子連れ外食の救世主!びっくりドンキーが1歳児・3歳児に優しすぎた理由

1歳と3歳を連れての外食。
せっかく楽しみにしてたのに、
現実はそんなに甘くありません。

1歳の下の子はハイチェアから抜け出そうとしたり、
急に大きな声を出したり。
早くご飯をくれくれとちょっと
ママが食べようとするとすぐ奇声を上げてきたり…

3歳の上の子はそんな大きな声を出す下の子が、
ママに「静かにして!」と言われているのを
何度も見聞きしているうちにどんどん静かに…

ママは周りの視線が気になって、
お昼ご飯を味わう余裕なんてありませんでした。

子連れが多くてホッとできた空間

「やっぱり外食は無理ゲー…」
そんな気持ちになりかけたとき、
ふと周りの音に耳を澄ましてみると、—
同じように小さな子どもを連れた
家族がたくさんいました。

しかも我が家のように「静かにしなさい!」や
「ちゃんと座って!」
という声が飛び交っている…

勝手ながら同士がたくさんいる
気分になって嬉しかったです。
心の中ではそんな同士に拍手喝采

正直、これが子連れ外食の現実

子供が一人と二人ではまた環境も違う

我が家の場合、第一子はとても静かというか、
外食などに連れ出しやすい子でした。

急に奇声をあげたりすることなく、
平和にお食事が出来る子。

そして一人の場合は子どもの数に対して
大人の数の方が多い。

それが二人目が産まれて一変しました。

下の子はとにかくうるさい。
機嫌が悪いわけではないですが、
ちょっとしたことですぐ奇声を上げたり、
そもそも声が大きい。

そして外食するときに限って
食事を口に運ぶスピードが少しでも遅くなると
すぐに奇声をあげる。

食べさせて私が食べようとするタイミングで
奇声をあげるというまさに悪夢。

奇声をあげられるのが怖くて全然食べれない…
食事も気が付いたら冷めて来て…

旦那は旦那で上の子の食事の手伝いをしているので
一人で耐え抜くしかない…

もう本当孤独

周りを見ていると2歳差育児をしている人なんて
五万といるけど、みんなこんなに大変なの?と、
これまた同士にスタンディングオベーション

子連れに優しすぎる理由3つ

そんな子連れの孤独なママに優しいレストランが
びっくりドンキー。

そして優しすぎる理由がこちら。

半個室風のボックス席で安心

びっくりドンキーといえば、
木の仕切りで囲まれたボックス席。

他のテーブルとの距離が近すぎず、
ちょっと子どもが騒いでも気になりません。

視線が遮られているだけで、親のストレスは半減!

ベビーチェアと子ども食器が充実

1歳の下の子にはベルト付きのベビーチェアを、
3歳の上の子には少し高めのイスを用意してもらえました。

子ども用スプーン・フォークもあって、子どもも嬉しそう。

味噌汁が大きい

いつ何時も重宝する味噌汁。
でもびっくりドンキーって洋食がメインなんでしょ?

そんなことないんです!
しかもサイズが大きいので、
一つ頼んで二人以上でシェアも問題ない。

我が家の味噌汁に比べると味が濃いので、
我が家ではお水を足してあげています。

そうするとちょうどよく味も薄くなって
温度も少し下がって、子供にちょうどいいです。

我が家の1歳児は6か月過ぎから保育園に行っていて、
更に他のお友達より一番小さかったので、
結構サクサクと離乳食を進めて頂けました。

なので1歳2か月くらいで普通の子供用バーグディッシュを
一人でペロリと…食べ過ぎなんです、本当。

でもびっくりドンキーなら味噌汁もあるので、
本当お腹いっぱいになれます。

子連れ外食もびっくりドンキーならいける

もしレストランデビューとかで探しているのなら、
是非びっくりドンキーを検討して欲しいです。

我が家はロイヤルホストもよく行きますが、
ロイホは結構大人だけの2人組とかが多く、
うるさい子供連れだとちょっと気が引けます。

びっくりするようなドンキーのような子連れでも
安心なのがびっくりドンキー。

是非おすすめです。

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